一斉メール配信機能の従量課金について

一斉メール配信機能とは、フォームから得た顧客やインポートした顧客に対して、メールを配信できる機能です。

フォームのステータスごとやラベルごと、回答ごとにセグメントが切れたり、複数のフォームを跨いだ顧客に対して、一斉にメールを配信できます。

このページでは一斉メール配信機能の従量課金の説明を行います。

一斉メール配信の従量課金の概要

2022年5月31日(火)以降に一斉メール配信機能を利用するにあたり、1ヶ月間で配信したメール送信数により、従量課金形で料金が必要です。

利用できるプランと料金は以下の表の通りです。

注意事項:銀行振込ユーザーの一斉メール配信機能の利用について

一斉メール配信機能の利用は、現状クレジットカード利用のformrunユーザー様のみが利用でき、銀行振込利用のformrunユーザー様はご利用いただけません

なお、2022年 5月 31日(火) 以降も銀行振込にてお支払いを継続されるお客様は、2022年 5月 30日(月) までの本機能ご利用データに関して、2022年 5月 31日(火) 以降閲覧ができなくなります。
2022年 5月 31日(火) に機能がご利用いただけなくなった後でも、クレジットカード払いに変更されますと、本機能の過去データの確認および機能利用が可能となります。
 

14日間の無料トライアル期間における一斉メール配信機能の利用上限

14日間の無料トライアルをご利用中は、STARTERプラン/PROFESSIONALプランにおいて、メール送信数が10,000件まで利用可能となっております。

 

従量課金時の具体例

具体例①

毎月の契約日(支払い日)が「1日」の場合で、4/1~5/1に2,000件のメール送信、5/1~6/1にはメール配信を行っていないケースの課金例は以下になります。

4/1〜5/1の1ヶ月間で利用したメール送信数が2,000件であったため、次の契約日である5/1にメール送信数2,000件分の従量課金である980円を支払います。

5/1〜6/1の1ヶ月間で利用したメール送信数は0件であったため、次の契約日である6/1は0円となります。

具体例②

毎月の契約日(支払い日)が「1日」の場合で、4/1~5/1に8,000件、5/1~6/1に12,000件にメール配信を行ったケースの課金例は以下になります。

4/1〜5/1の1ヶ月間で利用したメール送信数が8,000件であったため、次の契約日である5/1にメール送信数8,000件分の従量課金である1,960円を支払います。

5/1〜6/1の1ヶ月間で利用したメール送信数は12,000件であったため、次の契約日である6/1にメール送信数12,000件分の従量課金である2,940を支払います。

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